なかはらミュージカル ~KEEP SMILING~

2月6日(土)に中原市民館において「なかはらミュージカル ~KEEP SMILING~」が開催され、妻と観覧してきました。息子の知り合いの方の紹介でチケットが手に入って夜公演の方に参加しました。  今年はコロナ禍のせいで中々練習もできなかったようでしたが、子どもたちの元気な歌声とパフォーマンスに感動しました。どんな時代でも子ども…
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甦る三大テノール 永遠の歌声

 2月23日(天皇誕生日)にジャック&ベティにおいて「甦る三大テノール 永遠の歌声」という映画を観てきました。会場はほぼ満席の状態で人気があることがわかりました。1990年、FIFAワールドカップ。サッカーの前夜祭として開催された彼のコンサートを中心としてパヴァロッティが亡くなるまで4回開催された。1990ローマ、1994年ロサンゼ…
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映画 ファーストラヴ

 直木賞受賞の原作のサスペンス・ミステリーの映画で「相棒」を観るような感覚で、ぐっと作品の世界に入り込んで観てしまいました。少女の頃のトラウマが大人になっても消えないという怖さが伝わる映画でした。それぞれの役者がその役になりきって演じていて、映画の楽しみを感じました。
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映画 すばらしき世界

 2月11日(建国記念の日)にチネチッタにおいて「すばらしき世界」という映画を観てきました。西川美和監督の作品で役所広司主演の映画ということで楽しみにして観てきました。感動しました。  刑務所帰りの男がしゃばの世界で生きていくことの困難さを身にしみて感じました。美和監督の作品は、社会性のある作品でディアドクターや永い言い訳などとて…
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映画 ヤクザと家族

 2月7日(日)にチネチッタにおいて「ヤクザと家族」という映画を観てきました。人間の業について考えさせられました。ヤクザの抗争で死んだ男の小さな子どもが大きくなって一丁前のチンピラになっていく姿を見て業だなと思いました。綾野剛が一度だけ交わったときにできた娘が大きくなって父のことを知りたいと思い、チンピラになった青年と出会うことで映…
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食べることは生きること 神奈川新聞投稿文

コロナ禍ではありますが、感染対策をしている映画館で映画を観ることとがまた復活しました。この状況下では、テレビのドラマを観ることと映画を観ることが一番の楽しみになりました。  たまたまいろいろなことが一つにつながり、投稿文のアイデアが生まれました。珍しく私の考えた題がそのまま使われていましたが、まさに食べることは生きることで、生きて…
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はじめての乙女文楽

 2月2日(火)に川崎市総合自治会館ホールにおいて「はじめての乙女文楽」の公演があり参加してきました。人形劇団ひとみ座の女性座員が演じるもので今回で二回目の観覧となりました。コロナ禍の非常事態宣言の中で上演することは大変な苦労と決心があったことと思いますが、無料で開催してくれてその心意気に感動しました。ふつうの文楽では三人の男の人が…
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