兄貴の四十九日法要

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 5月28日(土)に兄貴の四十九日法要があり田舎に帰ってきました。女房と上越新幹線で浦佐駅に行きました。妹夫婦が迎えに来てくれていて兄貴の家に向かいました。菩提寺の住職さんがお経を唱えてくれました。
 それからお墓に向かい納骨しました。この地域の風習として順番に骨箱の中の骨を両手で骨を持っお墓の中に納めました。実感として兄貴が亡くなったことを感じました。
 コロナ禍の中なので、ワクチンの予防接種の証明書のコピーを持参しての四十九日でしたが、お勤めをしたという気がしました。

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