こうかん通りコンサート♪アマーレ

 6月29日(土)に第80回こうかん通りコンサートがあり聴いてきました。今回は古楽ユニットということで、中世音楽を愛し演奏するグループということで、中世で使われた楽器で演奏していました。バイオリンの原型になった楽器とかハープを小型にした楽器などを使った演奏で、中世の世界にもどったようで、その独特の音色を楽しみました。  感じたこと…
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映画 アラジン

 6月25日(火)にチネチッタにおいてディズニー映画の「アラジン」を観てきました。さすが、ディズニーの映画だけあってハラハラドキドキで観ていて飽きませんでした。ランプの中の巨人ジニーの演技がとても印象的でした。ディズニー映画がヒットするわけだと思いました。中で「ホール・ニュー・ワールド」が歌われますが、名曲だけあって聴いたことのある…
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横の会・同期会 in大湯温泉

 6月22日(土)~23(日)に大湯温泉のホテル湯元で、高校時代の文芸部の仲間で久しぶりに同期会を行いました。私たちが高校生の頃、三島由紀夫が楯の会事件を引き起こし日本中が震撼した事件があったが、それに対抗する形で文芸部の仲間たちで勝手に「横の会」とてう会を作って、同人誌『塵塚(はきだめ)』という小雑誌を作ったのがはじまりです。政治…
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映画 泣くな赤鬼

 6月20日(木)に109シネマ川崎において「泣くな赤鬼」という映画を観てきました。重松清原作で以前読んだことがあったので、ぜひ観てみたいと思っていました。高校野球の監督役を堤真一が演じていましたが、まさにぴったりのキャスティングでテーマ曲も竹原ピストルのこの映画のための書き下ろしでぴったりでした。  斎藤(ゴルゴ)が高校時代の野…
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幸せになることが一番の親孝行

 NHKの連ドラ「なつぞら」の中で「幸せになることが一番の親孝行」という言葉に出会い、いい言葉だなと思いました。親が子どもに期待することは当然としても、子どもの人生は子ども自身のものであり、子どもが自分自身で切り拓くものだと思います。親はレールを敷きたがりますが、子どもの人生は子ども自身のものだと諦めることが大切です。「幸せ」の基準…
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台湾・台北の旅 ②

 6月15日(土)の昼食は、小龍包が美味しいと評判のお店に、各種小龍包と餃子それに台湾ビールを飲みました。包んである皮を破ると熱い汁がほとばしり服に汁を付けてしまいました。でもさすが美味しいと評判の店だけあってひとつ一つ美味しかったです。  お店からちょっと歩いた所に「台湾国立博物館」がありました。日本の国立博物館に似ていて、…
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台湾・台北の旅 ①

 6月14日(金)から16日(日)にかけて、台湾・台北の旅に出かけてきました。梅雨時ではありましたが、3日間ともお天気に恵まれて最高の旅になりました。  6月14日(金)は、透析が終わってから娘の婿さんの玉ちゃんの車で羽田空港の国際線まで送ってもらいました。自力でなんとか台北の松山空港まで行くことができました。機内食が出てワインの…
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いのちたちの詩 宮沢勝之コンサート2019

 6月9日(日)に成増アクトホールにおいて「いのちたちの詩 宮沢勝之コンサート2019」といてう恒例のコンサートがあり聴いてきました。  私と妻と成増駅でK先生と待ち合わせして、近くのファミリーレストランで昼食を食べてから会場に向かいました。会場でチケットを買ってくださった人からお金をいただきました。毎回恒例の山形や新潟や群馬の人…
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講演会 日常とのつながりから考える子どもの虐待~玉井邦夫先生

 6月6日(木)に川崎市障害者福祉施設たじまにおいて、「日常とのつながりから考える子どもの虐待~支援者が地域で子どもたちの育ちを支えるためにできること」というテーマで、大正大学心理社会学部臨床心理学科教授の玉井邦夫さんの講演会があり参加してきました。  胸の中にすっと入るお話しで、2時間があっという間の充実した講演会でした。ネット…
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映画 長いお別れ

 6月4日(火)にチネチッタで「長いお別れ」という映画を観てきました。認知症のことを長いお別れというのだそうです。中島京子が実体験を元に書いた小説を映画化したもので、地味に淡々と時間が過ぎてゆくのですが、妙に心に残る作品で、自分の将来を見ているようで共感することが多かったです。 :原作者の中島京子さんの実の父は、フランス文学者だ…
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