幸せになることが一番の親孝行

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 NHKの連ドラ「なつぞら」の中で「幸せになることが一番の親孝行」という言葉に出会い、いい言葉だなと思いました。親が子どもに期待することは当然としても、子どもの人生は子ども自身のものであり、子どもが自分自身で切り拓くものだと思います。親はレールを敷きたがりますが、子どもの人生は子ども自身のものだと諦めることが大切です。「幸せ」の基準は、お金持ちになるとか地位が高くなるということではなく、家族仲良く普通の日常生活に幸せを感じられることだと思います。

 NHKの連ドラ100作目ということで、NhKが力を入れている作品だけあって毎日楽しみに観ています。自分が一番親孝行したとしたら、自分が幸せになり家族を持ったことだと思っています。

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