映画 ボヘミアンラプソディー

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 11月27日(火)にチネチッタにおいて「ボヘミアンラプソディー」という映画を観てきました。クイーンという英国のグループの名前は聞いたことがありましたが、歌の歌詞やボーカルのフレディー・マーキュリーについてはよく知りませんでした。この映画の中には、何曲ものクイーンの代表曲が流れましたが、よく知っている歌が多くて、歌詞も字幕に出たのでよくわかり、良い詞だなと思いました。これぞロック魂と納得しました。フレディー・マーキュリーのパフォーマンスがあまりにも有名でそのイメージが強かったのですが、さすがに世界でヒットした歌だけ合って思わず身体がリズムをっていました。
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世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。「ナイト ミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演し、フレディの恋人メアリー・オースティンを「シング・ストリート 未来へのうた」のルーシー・ボーイントンが演じる。監督は「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガー。

この記事へのコメント

2018年12月01日 09:32
師走なのに閑の男、投稿ごめんなさい。昨日の「秋篠宮の発言」親鸞の末裔としては大興奮。人間宣言の後の「大嘗祭」は偽物です。当然今上ご夫妻。特に美知子さまも、さらに当事者皇太子ご夫妻も同感のはず。彼と,関係ないが離婚の「貴乃花の発言にも」おどろきました。ここ数年の「もりかけすぱ」。新聞も、NHKなどのテレビニュースも下らないことばかりで。
乱文多謝。
QP先生
2018年12月11日 17:29
コメントに気が付かなくて申し訳ありませんでした。このところ急に寒くなり冬本番という感じですね。長野はもう雪が降っているのではないですか。私はおかげさまで元気で毎晩呑んでいます。日々の記録はブログに書いていますが、今日は白内障と緑内障の検査がありました。とくに進行はしていないとのことでしたが、歳を取るといろいろとがたが来るものですね。

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